SEOの効果を上げるために|これだけはやっておきたい10の要素

2020年3月11日

SEOの効果を上げる

 

WEBサイトの構造やコンテンツに対して行うSEOの対策を「内部対策」と言いますが、基本的に「検索エンジンが理解しやすいこと」と「ユーザーの利便性が良いこと」の両方が必要となります。

ここでは、SEOの効果を上げていくためにも、必須とも言える「これだけはやっておきたいこと」を紹介していきます。

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SEOの効果を上げるために

ご存知のように現在の検索エンジンはgoogleが主流となりルールを決めています。

つまり、SEOの効果を上げるためにはgoogleの好ましいとする形をとる必要があるということになります。

 

このことから、SEOの効果を上げるためには、

 

  • googleの出しているツール
  • googleの推奨するツール
  • googleの推奨する設定

 

を使用していくことが近道と言えます。

 

SEOの効果を出すための10の要素

SEOの効果を出すための要素①独自ドメインを取得する

WEBサイトを立ち上げる場合には、まずはドメインが必要となります。

ブログツールにもホームページ用ツールにもサーバーやドメインを配給元に借りてやるものもありますが、SEOの効果を考えた場合、独自のドメインを取得することが必須と言えるでしょう。

ここでは、独自ドメインのメリット、選定時の注意点いついて解説していきます。

 

検索エンジンは、URL単位、ドメイン単位でWEBサイトの信頼性を評価しています。

 

この「信頼性」についてが非常に重要であるため、配給元からサーバーやドメインを借りてWEBサイトを作った場合、次のようなリスクが考えられます。

 

独自ドメインではない場合のリスク

  • あなたの評価を積み上げていけない
  • 配給元で強要しているサーバーやドメインで他のユーザーがスパムを受けるとことらにも被害が来る
  • その配給元がサービスを停止した時点で過去のコンテンツは全て消えてしまう
  • 継続課金により毎月のお金を支払わなければならない

 

このようなリスクがあるのです。

一見、安く簡単に使いやすいツールであるため、ここから始めようと考える人が多いのですが、それは間違いです。

 

あなたの独自ドメインをとり、WEBサイトの信頼を積み上げていくことでSEOの効果を上げていける土台が初めて出来上がるのです。

 

ポイント

独自ドメインをとることは「信頼」を得られるということ

SEOの効果は「信頼性」無くしては上がらない

 

独自ドメインを取得する時の注意点

独自ドメインを取得する時に、そのドメイン名がSEOに関係していると考えている人がいますが、現在は関連性がありません。

以前には、ドメインの中にテーマとなるキーワードを入れることによって、少なからずSEOの効果に関連性があったと言われていますが、現在では評価に影響がありませんの安心してください。

 

それよりは、ユーザーが何のサイトなのかを瞬時に判断できる簡素なドメイン名にしたほうが良いと言えますね。

 

そして、もう1つ注意するべきポイントとして、「中古ドメイン」を購入するかどうかという問題があります。

 

これは、ドメインの使用年数がSEOの効果に影響するからです。

ドメインの使用年数が長くなればなるほど、ドメインパワーが上がり「信頼性」を得ている証拠となるのは事実です。

 

となると、ドメインパワーゼロで1からドメインを取得するよりも「中古」の古いドメインを取得するほうがSEOの効果を短期間で上げやすいというものです。

 

これだけ聞くと、中古のほうが良いと思わレますが、ここにもリスクがあります。

それは次のものです。

 

中古ドメイン取得のリスク

中古ドメインは過去のドメイン使用者が、どんな人だったのかは分からず、そのドメインがスパム認定を過去に受けていた場合、少なからずSEOの効果に影響してしまう。

 

このような場合、あなたが頑張ってコンテンツを積み上げていっても、なかなかSEOの効果が上がらないという結果になってしまう可能性がありますので注意が必要です。

 

SEOの効果を出すための要素②search consoleを導入する

WEBサイトを立ち上げたら、まず最初にsearch console(サーチコンソール)を設定しましょう。

search consoleとは、googleの出しているWEBサイトの管理や分析ができる無料のツールです。

 

あなたがコンテンツを作成したり、修正したりした場合に、このsearch consoleから検索エンジンに対してURLの登録やサイトマップなどを送信して知らせる役割を担っており、SEOの効果に大きな影響のある大切なツールとなります。

 

search consoleの設定の仕方については、この記事では説明しませんが、次のgoogleアナリティクスの設定と共に必ず登録しましょう。

 

SEOの効果を出すための要素③googleアナリティクスの導入

googleアナリティクスは、googleが提供しているアクセス数解析ツールで、ほぼ全てのWEBサイトに無料で導入することができます。

search consoleとは役割が少し違い、googleアナリティクスでは主に現状の課題や改善後の効果を確認するためのツールだと言えます。

 

設定の順番としては、

 

search console→googleアナリティクス

 

の順番で設定すると、「所有者の確認」がスムーズにいきます。

 

SEOの効果を出すための要素④サイトマップを作成する

検索エンジンのクローラーに効率的にWEBサイトを巡回してもらうためには、「サイトマップ」の作成が効果的です。

クローラーに正しくスピーディにあなたのWEBサイトの情報を認識してもらうことで、あなたは早く結果を知ることができるようになりますので、その結果を踏まえた対策を考えられます。

 

このスピードの早さがSEOの効果に影響がありますので、クローラーに分かりやすいサイトマップを作成しましょう。

 

googleは、リンクをたどってWEBページを見つけますが、公開したてのWEBサイトやコンテンツボリュームの多いサイトなどでは、「XMLサイトマップ』を作成することで、より効率的にクロールさせることができるのです。

 

しかし、このXMLサイトマップをどのように作成すればいいのか分からないと思われる人が多いのですが、簡単ですので安心してください。

 

「All in One SEO Pack」や「Google XML Sitemaps」といったプラグインで勝手に作成してくれます。

複雑なHTMLの知識など必要ありません。

 

サイトマップの使い方

  1. XMLサイトマップを作成する
  2. search consoleに「XMLサイトマップ」を登録する
  3. コンテンツを作成したり修正したりしたら、その都度search consoleからXMLサイトマップを検索エンジンに送信して知らせる

 

手順してはこれだけなので簡単です。

 

SEOの効果を出すための要素⑤コンテンツはテキストを重視

基本的に現在の検索エンジンでは、画像は「何を意味するのか」を理解できません。

そのため、コンテンツはテキストで内容を伝えることを重視します。

 

googleは、画像よりもテキストを重要視していますが、その理由は次のものです。

 

テキストが重要視される理由

テキストは、さまざまなユーザー環境に対応できる

テキストは画像よりもデータ容量が軽いから表示速度が早い

ユーザーの利用環境に利便性が高い

 

今どきは、音声からテキストを読み上げるソフトも開発され、スマホなのでもsiriに代表されるような音声利用も増えてきています。

これは画像には対応していません。

 

このような理由からSEOの効果にテキストは非常に関連していると言えるのです。

 

しかし、ホームページなどは視覚に訴えかけるために画像を使用しなければいけないケースが多いのも現実にあるのですが、この場合にはali属性(代替テキスト)を画像に設定することでテキストとして伝えることが出来るのです。

 

そして、画像の使用が多くなるホームページ でも、テキストを充実させるWEBサイトにするための方法がたくさんあります。

例えば、

 

ホームページなどでテキストを充実させる方法

FAQページの作成

お客様の声

プロフィール

ブログの併設

alt属性(代替テキスト)の設定

 

このようにテキストを充実させる方法を多用することによってSEOの効果を上げていくことが出来ます。

 

SEOの効果を出すための要素⑥ブログを重視する

インターネット上には、いくらでも情報を置いておき、ユーザーが好きな時間に得たい情報を閲覧できるようになっています。

情報を簡単に探せる今の時代においては、できるだけ詳しい情報をWEBサイトに公開しておき、ユーザーに信頼してもらえるように工夫することがSEOの効果を得るためのコツです。

 

できるだけ詳しい情報を公開するためにはブログを重要視します。

ユーザーの知りたい情報は「検索クエリ=キーワード」によって様々ですので、検索意図を網羅していくにはブログによるコンテンツの増産が不可欠となります。

 

ユーザーの知りたい情報とは

googleは、WEBサイトの評価の要素に「ユーザーの知りたい情報」を重視しています。

そのために、この「ユーザーの知りたい情報」とは何か?を理解しなければなりません。

 

この「ユーザーの知りたい情報」は「検索クエリ=キーワード」に現れますが、キーワードに対してのユーザーの検索意図を調べることから始めないとコンテンツが作れないということになります。

 

ユーザーは必ずしも特定の商品について調べているわけではありません。

多くの人がやりがちなミスは次のようなものです。

 

コンテンツ作成のミス

各キーワードに対して自分の商品の説明や利点、理論に無理矢理に結びつける

 

このミスをやってしまっています。

これをやってしまうとユーザーの検索意図とのズレが起きてしまうのです。

 

例えば、ユーザーが「オーバーサイズの可愛いコート」を探しているとしましょう。

この場合、

 

  • 「オーバーサイズ コート」
  • 「オーバーサイズ コート レディース」
  • 「オーバーサイズ コート 通販」
  • 「オーバーサイズ コート 値段」

 

ユーザーは、このような「検索クエリ=キーワード」で「自分の選定に役立つ情報」を探します。

「自分の選定に役立つ情報」とは、

 

  • 価格相場
  • 購入者のコメント
  • 画像
  • 他の購入者の視点
  • ネガティヴ要素

 

などが挙げられますが、この時点でユーザーは商品を購入するかどうかさえ決めていません。

検索クエリのほとんどは、その前に情報を探す段階だと言えます。

 

では、「オーバーサイズ コート」などに関連する検索クエリで到達したWEBページには、商品に説明ではなく、ユーザーの知りたい情報だけを載せておくことがgoogleの推奨する「ユーザー目線のコンテンツ」なのです。

 

もう1つ例を挙げましょう。

 

検索クエリが、「オーバーサイズ コート バレンシアガ グレー」ならどうなりますか?

この場合、もう既にユーザーは他のWEBサイトや雑誌などで欲しい商品が特定されていると思われます。

 

このユーザーに対して、長々とした情報を置いておくのはユーザーの知りたいことではありませんね。

 

ズバリここには「価格」「購入の仕方」「配送のされ方・期間」「売り手の信頼性」など購入に必要な情報を載せておくことでユーザーの検索意図を見たでることになります。

 

このように「検索クエリ=キーワード」によってユーザーの検索意図が変わるために、コンテンツの作成段階でこれを読み解く必要があり、SEOの効果にも影響があるのです。

 

SEOの効果を出すための要素⑦情報の改善・更新

googleは、有益で情報が豊富なコンテンツを評価します。

既に作成したページでも、さらに詳しい情報を追加したり、情報自体を修正・更新したりすることも必要となり、場合によっては、ページを分けて作成することでユーザーの利便性を確保することもしていきます。

 

SEOの効果を考えた場合に、ユーザーの読みやすいWEBページにすることが望ましいわけですが、1ページにとても長い文章でコンテンツするよりは、キーワードごとにユーザーの検索意図に分けて「答え」を載せるほうがユーザーの利便性は高まりますし、コンテンツの量も増えていきます。

 

前述の例で言えば、

 

  • 「オーバーサイズ コート」
  • 「オーバーサイズ コート レディース」
  • 「オーバーサイズ コート 通販」
  • 「オーバーサイズ コート 値段」

 

全てのキーワードでユーザーの検索意図は違いますので、これによってコンテンツを分けていくことが望ましいと言えるでしょう。

 

さらに、コンテンツの情報を網羅性の高い情報にしていくためには、専門用語を使う場合には「分かりやすい補足」を追加していくと良いでしょう。

例えば、SEOを少しでも勉強している人にとっては「検索クエリ」という言葉は誰でも分かるかもしれませんが、まだ知識の無い人にとっては意味が分かりません。

 

この場合、「検索クエリ=キーワード」や別の注釈として次のように追加しておいたりします。

 

検索クエリとは?

検索クエリとは、ユーザーが検索する際に窓に入力する「単語・フレーズ」のことです。

  • 主にユーザーが入力する単語・フレーズ→検索クエリと表現します
  • 入力された単語・フレーズをマーケティング担当者が言う言葉→キーワード

つまり、検索クエリとはキーワードと同義語です。

 

このように情報を注釈追加しておくとユーザーに対して親切なコンテンツだと言えるでしょう。

 

さらに言いますと、検索クエリは人によって使う言葉が違います。

あなたの想像や普段使っている言葉とは違う言葉で検索している可能性もありますので、ここはリサーチを元に検索クエリを理解していくと良いでしょう。

 

SEOの効果を出すための要素⑧ユーザーが読みやすいコンテンツ

いくら内容の濃いコンテンツだとしても、文章が読みにくければユーザーに読んでもらえません。

内容の濃さだけではなく、読みやすいという「利便性」に関連することもSEO効果を上げることに繋がります。

 

コピーライティングとWEBライティングの違い

ブログなどのWEBサイトを構築していく場合に、文章が苦手だからコピーライティングを勉強しようと考える人がいます。

しかし、結論から言いますと、通常のコピーライティングを学んでもSEO効果を上げることが出来ません。

 

コピーライティングは読者の心に響く文章をかけるようになるテクニックなのですが、これはセールスに役立つライティングスキルであり、WEBサイトでは決定的に使えない要素があるのです。

 

その要素とは、「スピード」です。

 

ユーザーが情報を探している時に、今の時代ではスマホでの検索が7割以上を占めているので、ユーザーは長い時間をそのWEBサイトの情報に使ってくれません。

 

つまり、コピーライティングとの決定的な違いは次のものです。

 

  • 「先に結論を書く」
  • 「先に読むメリットを書く」

 

これが必要なのです。

したがって、WEBライティングでは、構成はおのずとコピーライティングとは変わってきます。

 

WEBライティングについても、さまざまなライティング方法がありますが、まずは次の構成を練習することがオススメです。

 

WEBライティングの構成

【PREP法】

  1. point:結論
  2. reason:理由
  3. example:具体例
  4. point:結論

 

この構成で見出しタグにキーワードを含めながら書いていくクセをつけると上達していくでしょう。

 

フォントの大きさや改行

ここに正解の定義はありません。

スマホで閲覧した場合の「読みやすいフォントの大きさ」や「改行」を工夫して改善していくこともユーザーの利便性を考えた場合にSEO効果に影響があります。

 

そのほかにも「ボックス」で分類してポイントを解説したり、時には「画像」でのイメージ説明も必要になるでしょう。

 

アクセスの高い他の人のブログを探し、それもモデルに改善していくことが良いでしょう。

 

その他の読みやすいコンテンツにするための注意点

  • 1センテンス3行までにとどめる。
  • 読みやすい位置で改行する。
  • 重要なポイントやネ狙うキーワードなどのセンテンスに色や太字を入れる。
  • 過度なデザインをすることは文章自体の内容を読まれなくさせてしまう。
  • スマホで読むことを前提に小さすぎる大きさは避ける。
  • 見出しで整理して読みやすくする。
  • 正しい日本語や文法を使う。
  • 文章だけで伝わりにくいものは画像を使用する。

 

最低限これらのことは気をつけておきましょう。

 

SEOの効果を出すための要素⑨オリジナリティ

googleは、オリジナリティを評価します。

コンテンツ作成は手間と時間がかかる作業なのですが、ここを省いて他のコンテンツをコピーすることはガイドライン違反とされています。

 

以下にgoogleのガイドラインを記載しておきます。

 

コピーコンテンツついて

  • 他のサイトのコンテンツを、新たに付加価値を加えずに転載すること
  • 他のサイトのコンテンツを、語句の変更程度の修正をしたうえで転載すること
  • 独自の体系付けや新たな価値(利便性)を加えることなく、他のサイトのコンテンツフィードを掲載すること
  • 新たな付加価値を加えずに、他のサイトの動画や画像なおのメディアを埋め込んだだけのサイトコンテンツ

 

当たり前と言えば当たり前のことが書かれているのですが、コンテンツ作成の難しさを知れば知るほど心が折れそうになり、ズルをするようになってしまいます。

 

しかし、世の中にすでに既出の情報ではない新しい情報など、実はなかなかありません。

どのようなコンテンツでも他のサイトから得た知識を流用していますし、世の中にまだ無い画期的な知識などあり得ないであろうと思われます。

 

このブログのコンテンツでも、私が0から考えたものではなく、過去に私が勉強してきたことや実戦で得てきた経験なのです。

誰でも少なからず知識は他の人のものを流用しているに過ぎません。

 

独自性のあるコンテンツとは、他で得た知識を「あなたの経験」や「あなたの考え」を付加して作成したものであると言えるでしょう。

 

SEOの効果を出すための要素⑩コンテンツの鮮度

インターネット上には無数に情報が置かれており、ユーザーはどんな情報でも探せるのですが、その情報が古いものである可能性も高いリスクを思っています。

なぜなら、使用歴の長いドメインのほうがドメインパワーが強くなり、検索エンジン上で上位に表示されることが多いからです。

 

ドメインパワーの強いWEBサイトは、かなり前にそのコンテンツをリリースした可能性が高く、その情報は古いことが多いので、ユーザーが簡単に見極められる方法として「更新年月日」があります。

 

googleはコンテンツの鮮度も評価する

最新の情報を知りたいという検索意図の強い検索クエリでは、「情報の鮮度の高いコンテンツ」を考慮して、ふさわしいコンテンツを上位に表示する傾向があります。

 

今後もアルゴリズムのアップデートにより、どんどんとこの傾向は強くなっていくものと思われます。

 

コンテンツの鮮度をユーザーに示すには、WEBサイト内での設定を次のようにしておきます。

 

コンテンツの鮮度を示す設定

  • 更新日が表示されるように設定しておく
  • 公開日・更新日の両方が表示される設定が望ましい

 

この設定にしておき、常にコンテンツの改善をおこなっていくことがSEOの効果に影響します。

 

SEOの効果を上げるためにやるべきことのまとめ

WEBサイトの構造やコンテンツに対して行うSEOの「内部対策」とですが、

  • 「検索エンジンが理解しやすいこと」
  • 「ユーザーの利便性が良いこと」

の両方が必要となります。

 

SEOの効果を上げるためにはgoogleの好ましいとする形をとり、ユーザーの検索意図を理解した上で、必要な情報を網羅性の高い情報として読みやすいコンテンツにする必要があるということになります。

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  • この記事を書いた人

稲川 勤

自身の整体院が月商250万をあげた集客、販促のノウハウを教える専門家。WEB集客・メルマガ販促などの知識を発信しています。

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